図書館のような静けさと、
漫画喫茶のワクワク感を
一度に味わえる
「立川まんがパーク」。
「どんな施設なの?」
「料金や混雑、家族連れや一人利用のポイントは?」
と気になっていませんか?
この記事では、立川まんがパークの魅力や
リアルな口コミ、料金・アクセス・
おすすめの楽しみ方まで、
知りたいことをまるっと徹底解説!
家族連れも大人も、ひとり時間を
満喫したい人も、これを読めば
“次の休日の過ごし方”
がきっと見つかります。
「今すぐ行きたくなる!」
漫画好きにも、暑いのが苦手な人も
立川まんがパークで過ごす一日が、
良き休日になるのは間違いない!
はずw
立川まんがパークの魅力
立川まんがパークの魅力や
実際の体験について、詳しく紹介します。
さっそく、立川まんがパークの中身や
リアルな魅力をチェックしていきますね!
①施設の概要と特徴
立川まんがパークは、
東京都立川市にある
漫画の聖地的なスポットです。
ここは市営の施設で、
なんと約4万冊の漫画が読み放題。
入り口から一歩足を踏み入れると、
まるで図書館のような
落ち着いた雰囲気に包まれます。
特徴は、子どもから大人まで
幅広く楽しめる点と、古い名作から
新作まで幅広いラインナップ。
椅子やソファ、畳スペースも
用意されているので、自分好みの
スタイルで漫画を満喫できます。
また、Wi-Fiも完備されているので、
ちょっとした作業や休憩にも便利です。
小さなキッズスペースや
イベントスペースもあるので、
家族連れも安心して利用できますよ。
ぼくも最初は
「漫画喫茶みたいな感じ?」
と思ってましたが、実際はもっと
落ち着いた居心地の良さで、
時間を忘れてしまう空間です。
駅からも近いので、雨の日の
おでかけ先にもピッタリなんですよ。
くそ暑い夏の日は立川まんがパークに
こもりたくなりますねw
②どんな人におすすめ?
立川まんがパークは、とにかく
「漫画が好きなら誰でも楽しめる場所」です。
家族連れや小さなお子さんを
連れている人、もちろん一人で
ゆっくりしたい大人にもおすすめ。
カップルでデートにも使えるし、
友達同士でワイワイするのもアリ。
「漫画喫茶にはちょっと抵抗がある」
という方や、静かに本を
読みたい方には特に刺さります。
土日や連休には子ども連れが多めですが、
平日は意外と大人だけで
のんびりしている方が目立ちます。
近所の学生さんや、
仕事帰りに立ち寄る社会人にも人気。
何度行っても新しい発見があるので、
リピーターが多いのも納得です。
ぼく自身も、一人でボーッと
漫画を読んで気分転換したり、
友人と「これ読んだ?」なんて
会話しながら過ごすのが楽しみの一つ。
気軽に入れて、年齢や目的を
問わずみんなが自分のペースで
過ごせるのが魅力ですね。
③利用者のリアルな口コミ
実際に立川まんがパークを
利用した人の口コミを調べると、
「想像以上に本が多くて驚いた」
という声が多いです。
「椅子やスペースが充実している」
「子どもも大人も静かに楽しめる」
といった感想もよく見かけます。
特に、
「おしゃれな図書館みたいで居心地が良い」
「漫画好きの聖地」
といった高評価が目立ちます。
一方で、
「混雑している時間は席が埋まりやすい」
「読みたい漫画がたまに貸出中」
というリアルな声も。
全体的には「コスパ最高」
「また行きたい」
「1日中いても飽きない」
などリピーターも多数。
「一人でも家族でも過ごしやすい
空間が気に入った」
という口コミが多いのも印象的です。
SNSでは、
「穴場スポット」
「意外と知られていないけど最高!」
なんてコメントも。
みなさん思い思いの過ごし方で
楽しんでいる様子が伝わってきます。
個人的にも、初めて行ったときの
ワクワク感や、
「また行きたい!」
と思わせる空気感は、写真や
口コミ以上にリアルで感じられましたよ。
④人気の理由
立川まんがパークがこれだけ人気なのは、
やっぱり
「気軽に漫画を心ゆくまで楽しめる」
からだと思います。
料金もリーズナブルで、
短時間でも長時間でも
使いやすい仕組みになっています。
そして漫画だけでなく、
イベントやワークショップも
定期的に開催されているので、
家族で遊べるのも魅力。
館内の雰囲気も静かで清潔感があり、
誰でも落ち着いて過ごせる空気が流れています。
アクセスの良さや、
ちょっとした休憩にも使える
気軽さもポイント。
漫画の最新作から懐かしの名作まで、
幅広い年代の
「読みたい!」
を満たしてくれるのがスゴイところ。
まさに漫画好きなら一度は
体験してみてほしいスポットです。
ぼくも「また行こう!」
と思うほどリピート率が高い理由、
すごく共感しています。
ぜひ一度足を運んで、
あなた自身の
「お気に入りポイント」
を見つけてみてくださいね。
立川まんがパークの料金・利用時間・アクセス
立川まんがパークの料金や利用時間、
アクセス方法について紹介します。
それでは、料金やアクセスの疑問を
まとめて解決していきますね!
①料金プランとお得な使い方
立川まんがパークの料金は
大人(15歳以上、高校生以上) : 400円
小人(小・中学生) : 200円
※未就学児は大人が同伴している場合に限り
無料になります。
日曜日と祝日は、1日2回の入替制
(整理券配布方式)です。
1部、2部を両方利用することもできますが、
1部終了時に一度退出となります。
また、料金はそれぞれかかります。
1部と2部を両方利用する場合は
大人なら800円ということですね。
それでも破格の安さなんですがw
平日なら時間を気にせず楽しめますし、
途中退出および再入場はできませんが、
専用スリッパに履き替えて、
トイレやテラス、広場等に出ることは可能です。
さらに、立川市民限定の割引や
回数券も時期によって販売されています。
イベントやキャンペーン時は
無料開放デーもあるので、
公式サイトはチェックしておきたいですね。
料金は現金のみです。
Paypayとか交通系ICも使えるようになると
さらに便利なんですけどね~。
ぼくはついつい長居しちゃうタイプなので、
ほんと漫画の面白さを再認識しますねw
②営業時間と休館日
営業時間は、午前10時~午後6時
(最終入館は午後5時)となっています。
※日曜、祝日は
10時~13時半と、
14時半~18時の2部入替制。
曜日による変動はほとんどなく、
土日祝日も整理券配布があるので
予定が立てやすいです。
休館日は不定休です。
公式ホームページをチェックしましょう。
長期休みやGW、夏休みの期間は
イベント開催もあるので、念のため
行く前に公式サイトをチェックするのがおすすめです。
閉館前は意外と空いていることも多く、
ラストスパートで好きな漫画を
読み漁るのも楽しいですよ。
「あれ、今日やってる?」と思ったら、
事前に電話やネットで
確認すると安心ですね。
わたしも休館日に行ってしまい、
泣く泣くUターンしたことがあるので…
皆さんもご注意ください(笑)
③アクセス方法(電車・バス・車)
立川まんがパークの最寄り駅は
「JR立川駅」と「多摩モノレール立川南駅」です。
どちらの駅からも徒歩7~10分ほどで、
駅チカなのでとても便利。
立川駅からは南口を出て、
グランデュオやIKEA立川方面へ進み、
「たましんRISURUホール」
の裏手にあります。
駅からの道は人通りも多く、
迷うことなくたどり着けますよ。
バス利用の場合も「立川駅南口」
発着の多摩バスや立川バスで
「柴崎町三丁目」下車、徒歩すぐ。
車で行く場合も、
都心からのアクセスは良好です。
高速道路の最寄りは
「中央道・国立府中IC」
や
「八王子IC」から20~30分程度。
駅近くなので、道もわかりやすいですよ。
ぼくも初めて行ったときは
駅から迷わず着けたので、
土地勘がなくても安心です!
④駐車場・周辺情報
※駐車場は?
子ども未来センターに
有料の駐車場があります。
近隣にもコインパーキングがあります。
週末やイベント開催時は混雑しやすいので、
早めの到着か公共交通機関の利用がおすすめです。
また、駐輪場も完備されているので、
自転車やバイクでも安心して利用できます。
周辺にはIKEAや昭和記念公園、
カフェや飲食店も多く、
1日がかりで遊べるエリアです。
ぼくはいつも
「まんがパーク→カフェ」
という屋内満喫コースで楽しんでます(笑)
周辺施設との組み合わせで、
立川の一日を思い切り満喫しちゃいましょう!
立川まんがパークの楽しみ方5選!家族連れ・大人・カップルもOK
立川まんがパークの楽しみ方5選!家族連れ・大人・カップルもOKです。
それぞれの楽しみ方を、たっぷり紹介していきますね!
①子どもと楽しむポイント
小さなお子さんと一緒に
立川まんがパークを訪れると、
まずキッズスペースの存在に安心します。
絵本や児童向けの漫画がたくさん揃っていて、
柔らかい床やクッションで
遊びながら過ごせる空間です。
ベビーカー置き場や授乳室もあるので、
赤ちゃん連れでも心配いりません。
定期的に「読み聞かせイベント」
や
「お絵かきワークショップ」
なども開催されていて、
参加型の楽しみも充実。
子ども向けの新刊やアニメ原作、
昔ながらの名作も揃っているので、
親子で「懐かしい!」とか
「これ読んでみたかった!」
なんて盛り上がれますよ。
館内は全体的に静かで、
みんながお互いに配慮している雰囲気も◎。
「子どもが騒いだらどうしよう…」
という心配もほとんどありません。
家族で一緒に漫画タイムを楽しんだり、
親は大人向け漫画をゆっくり
読むこともできるので、
全員が満足できるはずです。
私は子連れで行くよりは、
1人で堪能したいので、1人で行きます(笑)
でもま、夏休みは連れて行くかな!
「また行きたい!」
と子どもが言うくらい、
居心地も良いですからね♪
②ひとり時間の過ごし方
一人で訪れる場合の最大の魅力は
「自分の世界に没頭できる」こと。
好きなだけ漫画を選んで、
好きなだけ読み続けることができます。
畳スペースやソファ席、
窓際のカウンター席など、
気分やその日の体調に合わせて
ベストな場所を選べます。
Wi-Fiや電源もあるので、
仕事や勉強の合間に
気分転換したい人にもぴったり。
途中で外出して、近所のカフェで
お茶してからまた戻るのもアリ。
好きな漫画を一気読みしたり、
普段読まないジャンルを開拓したり、
1日中いても全然飽きません。
「漫画を読みながらゆったり過ごしたい」
「ストレス発散したい!」
なんて日にも最高の場所です。
ぼくもよく一人で行って、
気が付いたら夕方まで夢中で
漫画に浸っていた…なんてことも。
静かな空間で、思い切り自分時間を
楽しんでみてくださいね!
③カップル・友達でのおすすめ
カップルや友達と一緒に行くと、
「これ読んでみて!」
「あのマンガ懐かしい!」
と会話が自然と弾みます。
一緒に漫画を選んで感想をシェアしたり、
お互いの趣味を発見したり、
いつものデートやおでかけとは
また違う楽しさがあります。
館内の一角にはボードゲームコーナーや、
ちょっとしたゲームスペースも。
気になるマンガを同時に読んだり、
合間におやつを食べて
のんびりするのもおすすめです。
SNS映えスポットも用意されているので、
思い出の写真を撮るのもいいですね。
「静かだけど、ずっと会話が続く」
そんな不思議な空気感があって、
初めてのデートや久しぶりの
友人との再会にもぴったりです。
カップルで過ごすなら、
座敷席でまったり二人の世界に浸るのもアリ。
「一緒に読む時間」
がちょっとした特別な思い出になるはずです。
ぼくの友人も昔は
「暇なときは漫画パークデートw」
と話していましたよ。
④イベント・ワークショップ情報
立川まんがパークでは、
定期的にイベントやワークショップも開催されています。
「作家さんのサイン会」
「マンガの描き方講座」
「コスプレイベント」
など、マンガ好きにはたまらない企画が盛りだくさん。
小さいお子さん向けの読み聞かせや、
イラストコンテストなども人気です。
館内に貼り出されている
イベント告知ポスターや、
公式サイトのイベントカレンダーで最
新情報をチェックできます。
イベント開催日は混雑しやすいですが、
普段と違う特別な体験ができるのでおすすめ。
「せっかくだからイベントデーに
合わせて行きたい!」という方は、
事前にスケジュールを調べておきましょう。
「マンガ家先生のワークショップ」
には参加してみたいですね!
思い出づくりや新しい趣味発見の
きっかけにもなるかも?
⑤漫画以外の楽しみ方
立川まんがパークは、実は
「漫画以外」
でも楽しみがたくさんあります。
施設内にはちょっとした
カフェコーナーや飲食スペースがあり
、お菓子や軽食を持ち込んで休憩もOK。
コーヒーやジュースを片手に、
ゆったり読書タイムを満喫できます。
窓際の席からは立川の街並みや
公園の緑が見えて、ぼーっと
外を眺めるだけでも気分転換に。
Wi-Fiを使って作業したり、
友達とボードゲームを楽しんだり、
グッズショップで限定商品を
探すのも楽しいです。
また、館内は全体的に
写真映えスポットも多いので、
記念撮影やSNS用の写真もバッチリ。
天気のいい日は、近くの昭和記念公園まで
足を延ばして、ピクニックや
散歩もおすすめですよ。
「漫画+α」の楽しみ方で、
1日があっという間に過ぎてしまいます!
ぼくも「今日は漫画→公園→カフェ」の流れで、
休日をフル活用しています。
ぜひ自分だけの
“まんがパークの楽しみ方”
を見つけてみてくださいね!
立川まんがパークの蔵書・設備まとめ!飲食・再入場・持ち込みも解説
立川まんがパークの蔵書や設備、
飲食・再入場・持ち込みについてまとめて解説します。
蔵書や設備のこと、しっかり
チェックしてから行くとより楽しめますよ!
①蔵書数・ジャンルと検索方法
立川まんがパークの蔵書数はなんと約4万冊!
少年・少女漫画はもちろん、
青年漫画、レディース、スポーツ、ギャグ、
歴史もの、エッセイ、ライトノベルまで
幅広く揃っています。
新刊コーナーも随時更新されているので、
話題の最新作や映画・
アニメ化作品もチェックしやすいです。
子ども向けの絵本や図鑑、
海外の漫画やちょっとマイナーな作品まで、
本当に多種多様。
本棚はジャンルや作者ごとに分かれていて、
背表紙が見やすく並んでいるので
探しやすいです。
さらに館内には
「蔵書検索端末」が設置されていて、
作者名やタイトル、
キーワードで読みたい本を簡単に探せます。
読みたい漫画が分からないときは、
スタッフさんが相談に乗ってくれることも。
自分の好きなジャンルを片っ端から
掘るのもいいし、普段読まない作品に
手を伸ばしてみるのも楽しいですよ。
ぼくは行くたびに新しい作品との出会いがあって、
どんどん「読みたい本リスト」
が増えていきます(笑)
「あの漫画どこだろう?」と迷ったときも、
検索端末や親切な案内表示でストレスフリーです。
たまに珍しいレア漫画に
出会えることもあるので、マンガ好きは
ぜひ蔵書コーナーをじっくり楽しんでくださいね!
②飲食スペース・食事事情
館内には飲食スペースが
しっかり設けられています。
お菓子や軽食、ドリンクを持ち込んで、
ちょっと一息つくのもOK。
カフェコーナーではコーヒーやジュース、
ちょっとしたパンやおやつも
購入できるので、気軽に利用できます。
ランチやおやつタイムを挟みながら、
のんびりと漫画タイムを楽しめるのが
嬉しいポイントです。
ただし、飲食は決められた
スペースでのみ可能なので、
漫画の本棚近くや畳エリアでの食事はNG。
「お腹空いたな~」
と思っても、我慢してきりの良いところまで
私は読んじゃう派ですw
再入場はできないので、
再入場できるようになるとさらに便利なんですけどね。
まあ、退出して外でご飯食べて、
また改めて入っても400円ですから♪
インターネットカフェに行くよりも
断然安いですw
ぼくは持参したサンドイッチとコーヒーで
空腹を満たしつつ、好きな漫画を
一気読みするのが定番コースです。
最近はローソンの牛乳パンか、
セブンのバタースコッチが好きです
って、サンドウィッチじゃないやんw
④館内の便利な設備
立川まんがパークは漫画を読む以外にも
、快適に過ごせる設備が充実しています。
まずフリーWi-Fiが使えて、
館内のどこでもインターネットに接続可能です。
電源コンセントがある席も多いので、
スマホやタブレット、ノートPCの充電も安心。
コインロッカーも完備されているので、
大きな荷物やショッピングバッグを
預けて身軽に過ごせます。
キッズスペースや授乳室、
ベビーカー置き場もあり、
小さなお子さん連れも安心して利用できます。
トイレは清潔で広々。
バリアフリー対応もされていて、
どんな方でもストレスなく使えます。
漫画検索端末や案内板も分かりやすく、
迷うことなく蔵書を探せるのもポイント。
レンタルブランケットや荷物置きなど、
ちょっとした気配り設備も豊富です。
また、イベントスペースや
ミーティングルームも利用できる場合があります。
ぼくも初めて利用したときは、
「ここまで設備が整ってるの!?」
と驚きました。
快適な空間づくりが徹底されているので、
どんな人でも安心して長時間楽しめますよ!
立川まんがパークを最大限楽しむコツと裏ワザ7選
立川まんがパークを最大限楽しむコツと
裏ワザを7つ紹介します。
ちょっとした工夫で、
もっと快適に楽しめるので、
ぜひ参考にしてみてください!
①平日の活用法
やっぱり一番のおすすめは
「平日に行くこと」。
平日はとにかく空いていて
、好きな席を選べるし、
読みたい漫画もほとんど待たずにゲットできます。
学生さんやリモートワークの社会人は、
平日午前~昼過ぎがまさに天国!
仕事前や帰り道にちょこっと立ち寄るのもアリ。
土日と比べて静かな空間で、
思い切り漫画に没頭できるので、
ぜひ平日利用も狙ってみてください。
平日休みがあるときは
必ずまんがパークに直行してます!
嘘ですw
②割引・キャンペーン情報
立川まんがパークでは、
不定期でお得なキャンペーンや
割引が実施されることがあります。
たとえば
「子ども無料デー」や「市民割引」
「記念日割引」などがあるので、
公式サイトやSNSはこまめに
チェックがおすすめ。
回数券やグループ割引が
販売されている場合も。
また、イベントと組み合わせた
「ワークショップ参加者限定割引」
などもあるので、参加するだけで
お得になることも!
「えっ、こんなに安く利用できるの!?」
というタイミングもあるので、
見逃さずに活用してくださいね。
ぼくもたまに無料開放デーに遭遇して、
「今日はタダ!?」
とテンション上がりました。
③滞在時間を伸ばすテクニック
どうしても長時間いたい人は
朝イチから行きましょう!
日曜や祝日は、
整理券を1部と2部でもらって
入るということもできます。
好きな飲み物や軽食、
ブランケットを持参すれば、
居心地はグッとアップ。
お気に入りの座席を見つけたら
、開店直後に入館して場所取りするのもコツ。
朝イチで入り、
お昼は一度外に出てランチ休憩、
その後また戻って閉館まで滞在
なんてこともやろうと思えばできます。
④子連れでも快適に過ごすコツ
子ども連れの方は、まずキッズスペースや
授乳室をチェックしておくと安心です。
「おやつ」や「お気に入りのおもちゃ」
「静かに遊べるグッズ」
を持参すると、子どもも退屈せずに過ごせます。
子ども向けイベントや
ワークショップの日に合わせて行くと、
より楽しめますよ。
館内は清潔でベビーカー置き場も完備。
スタッフさんも親切なので、
何かあれば気軽に相談できます。
周りの利用者も優しい人が多く、
みんなが快適に過ごせる空気が流れています。
ただ、子どもが小さいとね、
飽きちゃうんで長時間過ごすのは厳しいかもw
⑤館内の快適な場所
館内には様々な席やスペースが用意されています。
「畳エリア」
「窓際カウンター」
「ソファ席」「
キッズスペース」など、
気分や人数に合わせて選べるのが魅力。
特に人気なのは窓際の明るい席や、
畳でごろごろできるエリア。
人が少ない時間帯は、
端っこの静かな席でまったり漫画三昧できます。
館内図や案内板もあるので、
初めてでもお気に入りの場所を見つけやすいですよ。
ぼくは座敷席で横になりながら、
のんびり読むのが至福です(笑)
⑥SNS映えスポット
立川まんがパークには
思わず写真を撮りたくなるスポットがいっぱい。
本棚がずらっと並ぶ圧巻の光景や
、カラフルな壁面、オシャレな
休憩スペースなどSNS映えする場所も。
イベント時にはコスプレイヤーさんの
フォトブースも登場することがあります。
「ここで写真撮ってOK?」
とスタッフさんに確認すれば、
安心して撮影できます。
思い出の1枚をぜひ記念に残してくださいね!
「ここでしか撮れない写真」
をパシャリと撮っちゃいましょう。
⑦リピーターに聞いた裏技
リピーターの間で人気なのは、
「朝イチで好きな漫画をキープ」
「お気に入りの場所に直行」
「空いている時間帯を熟知」
などのテクニック。
あらかじめ読みたい漫画リストを作っておくと、
時間を無駄にせず一気読みできます。
イベントやキャンペーンの情報を
SNSでチェックしておくと、
お得な日に当たる可能性大!
また、
「平日の夜は静かで快適」
「閉館前は意外と空いている」
など、通えば通うほど
自分だけのコツが増えていきます。
ぼくも最初は知らなかった
お得な情報を常連さんから聞いて、
「次から試そう!」
と思ったことがたくさんあります。
一度行ったら、きっとあなたも
通いたくなること間違いなしですよ!
まとめ|立川まんがパークで休日を120%楽しもう!
立川まんがパークは、
約4万冊の漫画が読み放題の、
まさに漫画好きのための楽園です。
落ち着いた空間と豊富な蔵書、
充実した設備で、家族連れから
大人の一人時間まで幅広く楽しめます。
料金はリーズナブルで、再入場は
できないものの、
飲食スペースなどの細かな気配りも魅力。
アクセスも抜群なので、
天候に左右されず、思い立ったら
すぐ行けるのも良きです。
平日やイベントを狙えば、
もっとお得&快適に楽しめるコツもたくさん!
周辺にはIKEAや昭和記念公園など
遊びスポットも多いので、
立川の1日コースにもおすすめです。
どんな過ごし方でも、
“また行きたくなる”
居心地の良さをぜひ体感してください。

